補助金活用支援
補助金活用を、資金繰りと投資計画の両面から支援します。「自社にどの制度が合うのか分からない」「申請の前提となる事業計画や資金計画を整理できていない」——そんな中小企業の経営者の方へ。
補助金ありきで考えない
補助金は、原則として後払いとなる場合があり、受け取るまでの間、自己負担やつなぎ資金が必要になることがあります。だからこそ、「制度に申し込むこと」よりも先に、投資の目的と資金繰りを確認することを大切にしています。無理のない計画かどうかを、一緒に見ていきます。
こんなことをお手伝いします
制度の情報整理
活用できる可能性のある制度や、公募要領・対象経費・スケジュールの確認を支援します。
投資目的と資金計画の整理
設備投資や新事業の目的、自己負担額・入金時期を踏まえた資金計画を整えます。
説明資料と申請準備
金融機関への説明資料や論点の整理、申請後の資金繰りに関する継続相談まで。
※ 資格者による対応が必要な申請書類の作成や提出代行、雇用関係の助成金などは、必要に応じて行政書士・社会保険労務士などの専門家と連携して進めます。
ご相談の流れ
1
初回相談・状況の確認
検討中の取り組みと、事業内容・投資計画をお聞かせください。
2
利用できる可能性・お見積り
合いそうな制度と論点を整理し、支援範囲とお見積りをご提示します。初回相談・お見積りは無料です。
3
計画の整理・申請準備
事業計画・資金計画と申請準備を支援します。必要に応じて専門家・金融機関と連携します。
料金の考え方
- 初回相談・お見積りは無料です
- 費用は、内容・制度・支援範囲に応じて個別にお見積りします
- 単発でのご相談も、財務顧問契約の中でのご相談も可能です
※ 金額は内容を伺ったうえで明示します。
よくある質問
Qどの制度でも対応できますか?
対応できる制度かどうかはご相談内容により異なります。まずは検討中の取り組みをお聞かせください。合いそうな制度を一緒に整理します。
Q補助金は必ず受け取れますか?
採択や交付を保証することはできません。通りやすい準備を一緒に整えます。
Q申請をすべて任せられますか?
資格者による対応が必要な業務は各専門家と連携します。当社は情報整理・事業計画・資金計画の整理と申請準備を支援します。
Q融資との併用も相談できますか?
はい。補助金の自己負担やつなぎ資金を含め、資金繰りと一緒に整理できます。
ご利用にあたっての注意
- 補助金・助成金の採択・交付・受給を保証するものではありません。
- 制度の内容・公募期間・要件は変更される場合があります。最新の情報は各制度の公募要領等でご確認ください。
- 最終的な申請の判断と申請内容の確認は、申請者ご本人が行うものです。
まずは現状をお聞かせください。
補助金の活用を、資金繰りごと一緒に整理します。初回相談・お見積りは無料です。
初回60分の無料相談を申し込むお電話でも:075-202-6730(平日 9:00〜17:00)
